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自分がソースを書くときは、入力するときはもちろん4桁ごとのタブを使うけど、 ファイルに保存する前に全て半角スペースに変換している。 秀丸エディタでは、CTRL+A → ALT+E → V → S とするとスペースに変換できる。 たぶん、0.2 秒くらい。(計ってないけど) これだけで、diff やメール引用で行頭に文字がついてもインデントが崩れないし、 そのほかいろいろ後で悩まなくて済む。 他の人が書いたソース(または自分が大昔に書いたソース)を書き換えるときは、 タブ・スペースの区別などは尊重して変更せずに、ただし自分で書き換えた部分だけ 適宜オレオレルールでインデントしてしまう。(むしろ全くインデントしないことも) 周囲とインデントルールが違うことで、ソースの書き換わった箇所も分かりやすいでしょ? 本来のメンテナさんがインデントを直してくれたら、チェック完了・安定動作となる。 http://d.hatena.ne.jp/charsbar/20060429/1146316880 ところで、DamianセンセのPerl Best Practiceの影響なのか、最近のPerl界隈では http://la.ma.la/blog/diary_200604300111.htm 自分は行頭はタブで揃えて、それ以降の文字揃えが必要な場合は http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/50475459.html ただし、人にpatchを送るときには、必ず タブが2桁とか8桁で書かれたソースは僕の環境では読みにくくなるので、好きじゃない。 ma.la さんの方法は賢いけど、統一するのが手間だなあ。 Dan さんの方法は確実。同じ操作が秀丸エディタなら 0.2 秒。w |
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秀丸は「ファイルタイプ別の設定→保存・読み込み→保存するときの変換」でタブ→空白の自動変換を指定できますよ。 |
Gimite 2006/05/01 09:53 |
>Gimiteさん |
ゆうすけ 2006/05/01 16:44 |
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