そんな今日、E4X 風 I/F を今の JavaScript に提供するライブラリ XML.ObjTree がhttp://kawa.at.webry.info/200605/article_8.html の続報です。 たった2行の JavaScript で、Intel Mac 版の Safari がクラッシュすることが分かりました。 var parser = new DOMParser(); こちらのページ で実際にデモ(クラッシュ)できます。 ![]() ↑こんな感じにクラッシュします。 手元で動作確認している PowerPC 版 Mac Mini では正常動作するので、気づきませんでした。 async プロパティは書き込まない方がいいですね。 XML.ObjTree も対応バージョンをリリースする予定。 (追記)バージョン0.23をリリースしました。 |
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